襖紙

JUGEMテーマ:DIY

 

 

先日、襖を張り替えた記事を書きましたが、

壁紙屋本舗さんから、超良いヤツが出てました!!

 

 

 

 

 

柄とか色とか、凄く好みなので、超残念!!

これなら一枚で綺麗に貼れたのに!!しかもお値段も半分で済んだのに!!

 

これだと襖一枚の大きさになっているからカットする手間もないし、継がずに貼れる!!

 

輸入壁紙だと幅が足りないので、継がないといけないんですが、柄合わせも大変だし、

襖の上から壁紙を貼るので、襖紙が糊を含んでぶよんぶよんになるんです。(もちろん、壁紙に糊を塗ってるんですが)

なので、継ぐときにピッタリ合った!と思っていても、乾くと少し隙間ができちゃってたんですよねぇ。

 

ぶよんぶよんが原因か、確証はないんですが。

 

また今度のお愉しみにということで、今回は自分メモでした。

 

 

 

 

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コメント

「盲亀の浮木」
人とのつながりは盲亀浮木の如く。
大海に住む盲目の亀が百年にただ一度だけ海面に浮かんでくる時に、
たまたま穴の開いた流木が浮いて、その流木の穴に首入れるという仏教の寓話があります。
言わば、めぐり合うことは非常に難しいことの例えです。

このように考えてみると、
血のつながる家族となることは、盲亀浮木のような奇跡の確率です。
生まれてくることは、両親がいます。
両親のそれぞれの両親、4人。時間軸をさかのぼっていくと、 
10代を遡ったら自分と同じ血が流れている先祖は1024人。
20代前だと100万人!!

そのうちのただのひとりでも欠けたら、自分はいま存在していないです。
「命」を次につないできたから、現在の自分の「命」があります・・・
奇跡的なことのように思えます。
先祖に手を合わせて感謝の心は常に大切にしていきたいです。

  • 大自然の法則
  • 2017/03/29 07:35

そーですね

  • わきゆき
  • 2017/03/30 12:10